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明治神宮と私
岩沙弘道(明治神宮総代・三井不動産株式会社会長)
 
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日本橋と明治神宮の森をつなぎたい
 古来、神社は地域社会の心のよりどころとして、また交流の場としての役割を果たしてきた。東京・日本橋の再開発に地元の古社・福徳神社の再興が盛り込まれ、昨年10月に遷座。以来、参拝者が絶えない。神社再興を地元とともに主導したのは、明治神宮総代で三井不動産株式会社会長の岩沙弘道氏。日本橋川を清流に戻し、東京湾からの風の道を明治神宮の森までつなげ、江戸時代のように夏でも富士山が見られる街にしたい――と夢を語った。
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岩沙弘道(いわさ・ひろみち)

昭和17年、愛知県出身。慶應義塾大学法学部卒業、同大学法学研究科修了後、昭和42年、三井不動産株式会社に入社。平成七年、取締役となり、同10年、代表取締役社長、同23年に現職となる。

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