明治神宮ロゴ
明治神宮関連書籍
 長野県南木曽町の妻籠宿(つまごじゅく)
写真
 室町時代中期に築造の妻籠城址から、重要伝統的建造物群保存地区に指定されている妻籠宿を望む風景。昭和43年(1968)から保存事業が進められてきた妻籠宿は、江戸時代の町並を体験できる全国有数の観光名所である。明治13年(1880)6月28日、中山道を巡幸中の明治天皇は、当地を経て妻籠宿へ向かわれた。
※記事抜粋です。『代々木』をお読みになりたい方は、崇敬会にご入会下さい
[崇敬会入会はこちら]

[「代々木」トップに戻る]


サイトマップ お問い合わせ Q&A 明治神宮外苑 明治神宮の結婚式 刊行物の御案内 崇敬会について 武道場 至誠館 国際神道文化研究所 宝物殿 明治神宮へのアクセス 明治神宮の自然、みどころ ご参拝されるかたへ 祭典と行事明治神宮とは トップページへ