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「永遠の杜」づくりを目標としてつくられ、その計画通りに遷移してきた杜は、90年を経て極相に近づき、風雨によって折れたり、自然に地に伏すものも出てきました。
それらの「御神木」を、開運木鈴「こだま」として謹製し、先人のまごころと木霊(樹の命)の神々しい清らかな音色の響き合いに耳を傾けていただきたいと存じます。
なお、「こだま」は白木づくりのもの三種「欅」「桜」「樫」(初穂料1000円)と、漆塗(欅のみ、初穂料2000円)があります。
木によって、木肌の色や、音が異なります。また、木目もひとつひとつ違っており、一つとして同じものはありません。
※御神木から謹製されているため数に限りがございます。
授与所にてお頒ちできない場合もございますのでご了承下さい。
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