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御祈願祭式次第

金幣の儀(きんぺいのぎ)



倭舞(やまとまい)



神楽:人長舞(にんじょうまい)



舞楽(ぶがく)

手水(てみず)
報鼓(ほうこ)
修祓(しゅばつ)
祝詞奏上(のりとそうじょう)

金幣の儀(きんぺいのぎ)
神楽(舞楽)奉奏(かぐら(ぶがく)ほうそう)
拝礼(はいれい)
祈願神符撤下(きがんしんぷてっか)
報鼓(ほうこ)
直会(なおらい)


祈願御幣・結びの緒について
 
 明治神宮の御祈願祭では神職の祝詞奏上の間、皆様には祈りをこめて「祈願御幣」を捧げ持っていただきます。
 ご拝礼の際には「祈願御幣」を御神前に捧げた後、お持ち帰りになって、祈願後にお渡しする「祈願御守護」(お神札)に同封の「結びの緒」で結び、共におまつり下さい。
 
<図説>
まず、お神札の上に祈願御幣を重ねます。

写真

結びの緒でお神札と祈願御幣を固結びにして、神棚におまつりしてください。

写真

※お車用の「祈祷御守護」は車の中(ダッシュボード等)に、「祈願御幣」はご自宅の神棚におまつりしてください。
 




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