教育勅語渙発120年にあたり、教育勅語の十二徳のひとつ「夫婦相和し」の徳目にちなんで命名しました。 御社殿前の夫婦楠にあやかり、2つで1つとなっており、境内の楠のアロマ(芳香)をしみこませました。 仲睦まじかった御祭神にならって、つねにお互いをいつくしむ心を忘れないでいたいものです。(2体で一組、初穂料1000円)