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| 平成24年 |
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第5回 武学のご案内
「武道の修行とは何か」―「鹿島の秘太刀」DVD三巻 監修の基底となるもの― |
日 時:平成24年5月12日(土) 14:15 〜 16:15 (予定)
講 師:稲葉 稔 名誉師範
場 所:第一部 至誠館第二道場 (開始〜3時45分まで) 第二部 本館二階研修室
服 装:道着(至誠館門人のみ)
※門人以外の参加ご希望の方は、至誠館事務局までお名前・ご連絡先・ご職業をお伝えの上、お申し込み下さい。(電話03-3379-9137)
※至誠館門人の方は、館内掲示板の用紙に門人番号・ご氏名をお書き下さい。
※締め切りは、5月7日(月)とさせていただきます。
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第5回 青少年武学「自然塾」のご案内 |
日 時:平成24年5月13日(日) 8:30〜16:00
内 容:田植え体験 − 千葉県東金市にある農家の田んぼで、田植え体験を実施します。
持ち物:作文ノート、タオル、弁当、飲み物、帽子、汚れてもよい格好、ビニール袋(汚れた衣類入れ)
服 装:普段着
参加費:父兄のみ1,000円(全科の青少年門人は無料)
集合場所:至誠館柔道場
※至誠館青少年門人を対象としております。入門希望の方は、至誠館事務局までご連絡下さい。
※至誠館青少年門人は、至誠館の受付申込書をお受け取り下さい。
※締め切りは、5月6日(日)とさせていただきます。
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第4回 武学 |
「神話と詔勅 −日本の武の伝統−」
日 時:平成24年4月14日(土) 14:45〜16:15 参加者38名
講 師:館長 荒谷 卓
内 容:神話と詔勅―日本の武の伝統―
資料『みことのり』、大國主命の「國讓り」―『神話に学ぶ』影山正治著、講演録『大日本は神武の国なり』荒谷卓著、孝明天皇御製、神武天皇即位建都の大詔
場 所:至誠館研修室
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第4回 青少年武学「自然塾」 |
日 時:平成24年4月14日(土) 14:30〜16:30 参加者22名
内 容:野外炊爨(すいさん)【飯盒(はんごう)を使ってお米を炊く体験】をしました!生憎の雨でしたが、経験者の子供たちを中心に役割分担をして、みんなで美味しいご飯を炊くことができました。
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神社武道錬成会(3月27日〜29日) |
3月27日から2泊3日で、鎌倉の鶴岡八幡宮で神社武道錬成会が開催され、鶴岡八幡宮、日光東照宮、乃木神社、明治神宮の剣道場から、青少年門人40数人が参加して合同稽古を行いました。開催に先立ち、開講奉告の参拝を行い、乃木神社尚武館道場梯正治師範にあわせてそろって拝礼しました。
この錬成会は日頃、神社の境内で心身を鍛えている子供たちが春休みを利用して一堂に会して錬成をすることで技を磨き交流を深めようというもので、今回で4回目。梯師範の指導のもと、連日武道場で汗を流しました。
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第3回 武学 |
日 時:平成24年3月17日(土) 14:45〜16:15 参加者80人
講 師:岩澤 知子 麗澤大学外国語学部 准教授
内 容:昨年米国で出版された学術図書『TAMA IN JAPANESE MYTH』に関する講話
資料『−現代に息づく神話の心− 日本神話における「ムスヒ」のミタマとは何か』
場 所:至誠館第二弓道場会議室
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第3回 青少年武学「自然塾」 |
「火おこし体験」〜「火切り矢」で火を起こそう!〜
日 時:平成24年3月17日(土) 15:00〜16:30参加者16人
内 容:雨だったにも関わらず、木くずの火種から炎までしっかりと火を育てました!今年は、火打石による火起こしも見学。
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第2回 武学 |
明治神宮紀元祭参列
日 時:平成24年2月11日(祝)9:30〜11:45 参加者25人
講 師:館長 荒谷 卓

場 所:明治神宮/至誠館研修室
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第1回 武学(補講) |
日 時:平成24年2月4日(土) 14:45〜16:15 参加者20人
講 師:館長 荒谷 卓
内 容:資料『ブロークン・コントラクト−不平等と格差、そしてアメリカンドリームの終焉』ジョージ・パッカー 著
場 所:至誠館研修室
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第2回 青少年武学「自然塾」 |
「杜の木工教室U」〜キミだけの作品を完成させよう!〜
日 時:平成24年2月4日(土) 14:45〜16:15 参加者12人
内 容:自分で伐った板などを使って、オリジナルの作品を作りました。慣れない釘打ちに苦労しながら、個性豊かな作品が完成!
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第1回 武学 |
「文化防衛論の今日の視点」
日 時:平成24年1月14日(土)14:45〜16:15参加者50人
講 師:館長 荒谷 卓
内 容:資料『文化防衛論』三島 由紀夫 著『今泉定助先生研究全集 − 九皇国の憲政』
場 所:至誠館研修室
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第1回 青少年武学「自然塾」 |
「杜の木工教室T」〜木工所のご協力で、丸太伐りにチャレンジ!〜
日 時:平成24年1月14日(土) 15:00〜16:30参加者18人
内 容:ノコギリで丸太を挽きました。轆轤(ロクロ)で丸太からお皿を作る作業も見学。みんな食い入るように見つめていました。
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武道事始(平成24年1月8日) |
1月8日、武道事始が開催され、明治神宮の中島精太郎宮司をはじめ門人とその家族、至誠館関係者ら約280名が参加しました。
まず道場で今年一年の無事と武道向上を願う祭典が行われ、各科師範による演武、館長演武が奉納されました。場所を講堂に移し、ノンフィクション作家の山村明義氏による記念講演、次いで直会(なおらい)がとり行われ、荒谷館長より昨年の昇段者に証書や記念品等が授与されました。
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寒稽古
(平成24年1月9日〜15日〔武道研修科〕/1月16日〜22日〔剣道・弓道・柔道科〕)
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1月9日から15日まで武道研修科、16日から22日まで剣道科、弓道科、柔道科の寒稽古が行われ、毎朝6時半から多くの門人たちが稽古に励みました。武道研修科では、小学生も大人に負けない意気込みで元気一杯に練成、14日には霜が降りる中、境内の禊場(みそぎじょう)で禊行も行われました。
最終日には館長より皆勤した門人87名に対して皆勤賞が贈られ、参加者全員にお汁粉と豚汁がふるまわれ、新年に期するそれぞれの思いを語り合いました。 |
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