12月

ヤマガラ

ヤマガラ

入苑者の周りを鳥たちが行き交っていました。(平成30年12月29日)

アオジ

アオジ

メジロ

メジロ

南池の氷結

南池の氷結

南池の水面が凍っていました。お昼過ぎにもかかわらず、まだ氷が張っていました。 (平成30年12月29日撮影)

センリョウ

センリョウ

センリョウの実がなっていました。漢字名「千両」から、正月の縁起物とされます。(平成30年12月13日撮影)

キミノセンリョウ

キミノセンリョウ

マンリョウ

マンリョウ

「万両」という漢字名が「千両」とともに縁起良いといわれます。 (平成30年12月13日撮影)

マガモ

マガモ

北池の畔にマガモがいました。羽を休めているのでしょうか。 (平成30年12月3日撮影)

ハクセキレイ

ハクセキレイ

ハクセキレイを2羽見つけました。宝物殿前の芝地で撮影しました。 (平成30年12月3日撮影)

アオキ

アオキ

アオキの実が色づいていました。実のつく雌株と実のつかない雄株があります。 (平成30年12月3日撮影)

北池

北池

北池が凍っていました。カモの動きも鈍いように見えました。 (平成29年12月19日撮影)

キミノセンリョウ

キミノセンリョウ

北参道にキミノセンリョウが実をつけていました。赤い実のつくセンリョウの仲間で、黄色い実がつきます。 (平成29年12月22日撮影)

マンリョウ

マンリョウ

マンリョウ(漢字名:万両)という名が縁起よいとのことで、正月のお飾りに使用されます。 (平成29年12月22日撮影)

ハナミョウガ

ハナミョウガ

原宿口の車道側にハナミョウガが実をつけていました。 (平成29年12月12日撮影)

モチノキ

モチノキ

モチノキに実がなっていました。宝物殿の東側で見つけました。 (平成29年12月12日撮影)

センリョウ

センリョウ

参道脇や御苑で、センリョウが実をつけていました。お正月のお飾りに使用する植物の一つです。 (平成29年12月16日撮影)

アオジ

アオジ

御苑にアオジがいました。冬だけ日本に渡ってきます。 (平成29年12月4日撮影)

サザンカ

サザンカ

境内でサザンカが咲いていました。秋から冬にかけて開花します。 (平成29年12月4日撮影)

イロハモミジ

イロハモミジ

西参道沿いで、イロハモミジの若木の紅葉を見つけました。樹高は5センチほどでした。 (平成28年12月26日撮影)

シジュウカラ

シジュウカラ

北池の周辺を野鳥が飛び交っていました。シジュウカラとメジロを確認しました。(平成28年12月26日撮影)

メジロ

メジロ

松ぼっくり

松ぼっくり

アカマツに松ぼっくり(球果)ができていました。スズメがついばんでいました。 (平成28年12月15日撮影)

カルガモ

カルガモ

北池でカルガモが泳いでいました。口ばしの先端だけ黄色いのが特徴です。 (平成28年12月15日撮影)

ハクセキレイ

ハクセキレイ

宝物殿前芝地で、ハクセキレイを見かけました。芝地を足早に移動して行きました。 (平成28年12月15日撮影)

ヤツデ

ヤツデ

境内でヤツデが開花しています。丸く見えるのが花の集まりです。 (平成28年12月20日撮影)

マガモ

マガモ

北池にマガモのつがいがいました。緑色の頭部の個体がオスです。 (平成28年12月6日撮影)

ヤドリギ

ヤドリギ

ヤドリギに実ができていました。冬にできる黄色い果実は、鳥が好むといわれています。 (平成27年12月29日撮影)

ケヤキに寄生しています。

ヤドリギ(黄色い果実)

ヤドリギ(黄色い果実)

シジュウカラ

シジュウカラ

北池の畔にシジュウカラがいました。太鼓橋の付近では、多くのカメラを構えた参拝者がいました。 (平成27年12月29日撮影)

ヒヨドリ

ヒヨドリ

鳥の鳴き声がしたので上を見ると、ヒヨドリがいました。イイギリの果実を食べにきたようです。(平成27年12月29日撮影)

コムラサキ

コムラサキ

社務所付近に、コムラサキの果実がなっています。葉の鋸歯(縁のギザギザ)の部位でムラサキシキブとの違いが分かります。(平成27年12月9日撮影)

イイギリ

イイギリ

社務所前の車道に、赤い実が落ちていることがあります。頭上を見上げると、イイギリの果実がたくさんなっていました。(平成27年12月9日撮影)

イイギリ

イイギリ

青空に映える果実

アカマツ

アカマツ

宝物殿脇で、アカマツの松ぼっくりを見つけました。正式には種鱗(しゅりん)とよばれ、2年目の秋に成熟します。鱗のように見える部位が開いて種を散布するそうです。(平成27年12月16日撮影)

アオキ

アオキ

参道沿いで、アオキの実が赤く熟しています。春に咲く花は小さく目立ちませんが、真っ赤な果実はすぐに目につきます。(平成27年12月3日撮影)

イチョウ

イチョウ

代々木口のイチョウ

境内や御苑では、落葉樹の紅葉が日に日に鮮やかさを増しています。例年、12月中旬が見ごろとなります。(平成27年12月7日撮影)

紅葉

紅葉

御苑・隔雲亭

ホオジロガモ

ホオジロガモ

宝物殿近くの北池で、ホオジロガモに出会いました。カモ類の多くはオスとメスで羽の色が異なります。写真のカモはメスのようです。この日、北池にはマガモもいました。(平成26年12月24日撮影)

夏の名残

夏の名残

冬や雨の降っている日は、葉っぱの裏に昆虫が隠れていることがあります。何かいるかも……、そう思いながらアオキの葉を裏返して見たら、セミの抜け殻がついていました。葉の裏で雨風をしのいできたからか、羽化直後のような光沢のある抜け殻でした。(平成26年12月24日撮影)

アオキの実

アオキの実

境内のアオキの実が色づいてきました。今年は“豊作”のようで、枝先の果実を重そうにしているアオキをたくさん見かけます。(平成26年12月24日撮影)

アオキの実

アオキの実

ハクセキレイ

ハクセキレイ

氷上を走るハクセキレイ

北池

北池

北池が凍っていました!

(平成24年12月25日撮影)

木の枝が浮いているようです

オシドリ

オシドリ

北池では、つがいのオシドリが泳いでいました。彩り豊かな方が雄です。(平成24年12月25日撮影)

カワセミ

カワセミ

宝物殿前の木にカワセミがとまっていました。コバルト色の美しい体色が印象的です。(平成24年12月21日撮影)

ヒイラギ

ヒイラギ

宝物殿脇にヒイラギの花が咲いていました。葉のトゲトゲが痛そうです。(平成24年12月18日撮影)

ヒイラギモチ

ヒイラギモチ

宝物殿脇のヒイラギとならんで、ヒイラギモチの実が成っていました。(平成24年12月18日撮影)

ドウダンツツジ

ドウダンツツジ

社務所ではドウダンツツジが紅葉を迎えています。(平成24年12月6日撮影)

シダ

シダ

冬でも楽しめる常緑のシダ。その葉の持つ緑色は、みずみずしく生命力に富んでいます。(平成23年12月26日撮影)