■ 明治神宮鎮座百年祭Facebookを開設しました

 

 このFacebookでは明治神宮鎮座百年祭の情報とともに明治神宮からのご案内を発信します。

 

大正9年(1920)11月1日に明治天皇と皇后の昭憲皇太后を祀るために創建された明治神宮は令和2年(2020)に鎮座百年を迎えます。

 

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■ 神宮の杜芸術祝祭「紫幹翠葉-百年の杜のアート」開催のお知らせ

 

 

日本博主催・明治神宮鎮座百年祭連携事業として「神宮の杜芸術祝祭」が開幕しておりますが、7月10日より新たに明治神宮の杜を舞台に以下の芸術・文化プログラムを開催しております。

 

 

 

 

 

・神宮の杜芸術祝祭「紫幹翠葉-百年の杜のアート」

展会期:令和2年7月10日(金)〜9月27日(日)

休館日:毎週木曜日(但し7/23、7/30は開館いたします)

時間:10:00~16:30 ※最終入館は閉館時間の30分前まで

会場:明治神宮ミュージアム

入館料:明治神宮ミュージアム入館料(1,000円)が必要となります。

 

 

・サンクスフラワープロジェクト  

現在、次期展示に向けて準備中です。

 

 

詳細は公式ホームページをご覧ください

 

 

 

令和2年 七五三詣レンタル衣裳プランのご案内

 

 

 本年、明治神宮は鎮座百年祭を迎えました。

 

 この佳き年に、お子様の大切な節目のお祝いに是非ご参拝くださいますよう謹んでご案内いたします。

 

 愛らしく、格調高いお子様のご衣裳を豊富にご用意した「七五三詣レンタル衣裳プラン」をご紹介致します。

 

 

 プラン詳細はこちら

 

 

■ 全国少年新春書道展の作品を募集します

 

 

 明治神宮書道会では、全国少年新春書道展の作品を募集しています。明治神宮書道会は、昭和30年から少年少女の試筆(かきぞめ)をあつめ、書道文化を通じて青少年の育成に努めてまいりました。特選作品は、令和3年1月5日から30日まで御本殿前の廻廊に展示されます。小中学校在学中の児童・生徒であれば、どなたでも応募できます。

 

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■ 和歌を奉納しませんか

 

  

 明治神宮では、鎮座百年大祭を奉祝して、第143回明治神宮献詠短歌大会を開催いたします。一般の方をはじめ、小・中・高生の献詠もお待ちしております。

 

 また、10月25日には全国から献詠された和歌の預選歌(よせんか)を、古式に則って神前に披講する献詠披講式(けんえいひこうしき)が午前10時より執り行われます。

 

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■ 7月30日は明治天皇祭です

 

7月30日は明治天皇が崩御されてより108回目の御命日です。

午前10時よりその御聖徳を偲ぶ明治天皇祭が御社殿にて行われます。

 

明治天皇はご在位中、近代国家の礎を築かれ、常にその先頭に立たれ、明治45年7月30日御年61歳で崩御されました。 

 

祭典で奉奏(ほうそう)される「明治神宮大和舞(やまとまい)」は、明治神宮の数ある祭典の中で唯一、神職が舞う神楽舞です。明治天皇は御生涯で約10万首もの和歌を詠まれましたが、その中の代表的な御製(ぎょせい)に、作曲・振付けをしたものです。

 

 

  〔明治天皇御製〕 

  あさみどり澄みわたりたる大空の

            廣(ひろ)きをおのが心ともがな

 

 

 

新型コロナウイルス感染防止のため、参列をご遠慮いただくことと致しました。

 

 

「神宮の杜芸術祝祭」祭る。祈る。創る。

  -持続可能な自然と芸術文化- 

 

 日本博主催・明治神宮鎮座百年祭連携事業として「神宮の杜芸術祝祭」が開幕致しました。令和2年3月20日から令和3年3月31日までの約1年間、 明治神宮の杜を舞台にさまざまな芸術・文化プログラムが開催されます。 

 オープニングプロジェクトとして下記のプログラムを開催中です。

 

 

 

 

神宮の杜 野外彫刻展「天空海闊(てんくうかいかつ)」 

東北被災地復興支援「サンクスフラワー・プロジェクト」展

 

詳細は公式ホームページをご覧ください

https://jingu-artfest.jp/