■ 「親子で体験 世界でひとつだけの絵馬づくり♪ 第二弾」

 

詳細はコチラから>  

 

開催日時:

① 8月1日(木) 13:00~15:00

    8月1日分の参加申込登録はコチラから> 

 

② 8月2日(金) 9:30~11:30

    8月2日分の参加申込登録はコチラから> 

 

※お間違いの無いようにお申し込みください

 

開催場所:明治神宮ミュージアム

※7月1日(月)より申し込み受付開始

※親子向けイベント

 

■ 全国少年新春書道展の作品を募集します

 

明治神宮書道会では、全国少年新春書道展の作品を募集しています。

明治神宮書道会は、昭和30年から少年少女の試筆(かきぞめ)をあつめ、書道文化を通じて青少年の育成に努めてまいりました。

 

 

【応募規定】

参加資格   

 小中学校在学中の児童・生徒。

 

出品部門   

 ■ 「半切部門」、「八ツ切・半紙部門」       

 ■ 各部門1人1点、計2点まで出品できます              (八ツ切・半紙はいずれか一点)      

  表装・裏打ちはしないこと。

 

 用 紙    

  ■小画仙紙半切(縦約136cm・横約35cm)               

  ■八ツ切(小画仙紙半切4分の1、縦約68cm・横約18cm)・半紙(縦書)

 

字 句        

  ■新春にふさわしく、かつ学年にふさわしいもの。

 

記名等             

  ■ 「半切部門」・・・学年・姓と名を本人が書くこと。         (例)小一 明治太郎(学年は小一・中一もしくは、一年・二年のように書くこと。学校名は不要。)

  ■ 「八ツ切・半紙部門」・・・学年・姓と名を本人が書くこと。  

 

出品目録

■個人・団体にかかわらず、必ず規定の出品目録を添付すること。       

■(学校・塾・個人)いずれかを○印で囲むこと。       

■小中学生毎に用紙を別にして記入すること。(名前は楷書で記入すること)

 

出品票      

■ 作品の下部中央に、必ず規定の出品票を貼付すること。       

(氏名は楷書で記入すること)  

 

締切日

令和6年10月31日(木)到着分まで。

 

出品料

 不要

 

応募先      

〒151-8557       

東京都渋谷区代々木神園町1-1 

明治神宮書道会宛       

電話  03-3379-9123(直)       

FAX  03-3320-6059

 

 

【審査と表彰】

審査      

明治神宮書道会委員

 

審査発表         

半切部門の特選300点については葉書にてご通知いたします。

また、特選・準特選は12月下旬頃の朝日新聞社ホームページ(www.asahi.com/corporate/)、朝日小学生新聞、朝日中高生新聞紙上、並びに明治神宮ホームページ上にて発表の予定です。

なお、入選の約2,000点については明治神宮ホームページ上にて発表の予定です。(作品および出品目録、出品票は返却いたしません)   

 

・半切部門                     

<賞>                         

特選                        

準特選                         

入選

 

1.特選は、明治神宮本殿前廻廊に展示し、賞状並びに記念品を贈呈します。               

  ・授賞式     令和7年1月5日(日) 午前11時 明治神宮               

  ・展示期間    令和7年1月5日(日)~30日(木)

 

2.準特選・入選は、会場の都合で展示いたしませんが、賞状をお贈りします。

 

3.団体賞は、応募多数で成績優秀な団体に賞状並びに記念品を贈呈します。

 

4.応募者全員に参加賞として、記念品をお贈りします。  

 

 ・八ツ切・半紙 部門

<賞>

入選   

 

1.会場の都合で展示しませんが、賞状をお贈りします。

2.団体賞は、応募多数で成績優秀な団体に賞状並びに記念品を贈呈します。

3.応募者全員に参加賞として、記念品をお贈りします。 

 

主 催

明治神宮書道会

 

後 援  

文部科学省 全国都道府県教育委員協議会 

明治神宮 一般財団法人明治神宮崇敬会

朝日新聞社 朝日小学生新聞 朝日中高生新聞  

 

■PDFのダウンロード

 ・第71回全国少年新春書道展

 ・出品目録

 ・出品票 半切専用

 ・出品票 八ツ切・半紙

 

※ダウンロードボタンの上で右クリックして現れるポップアップメニューから「対象をファイルに保存」もしくは「リンクに名前を付けて保存」を選び、PDFファイルをパソコンにダウンロードしてください。

※出品目録はパソコン上で入力、保存可能です。 (外字の場合は必ず手書きにてご記入下さい。)

※プリントアウトした時に端の文字や線が切れてしまう場合は、印刷の設定で「用紙サイズに合わせる」にチェックを入れてください。(機種によって印刷設定は違います)  

※PDFファイルの閲覧・印刷には「Adobe Reader」が必要です。

 

■応募書類のダウンロードができない場合、下記に電話またはFAXにてご請求ください。

 〒151-8557

東京都渋谷区代々木神園町1-1明治神宮「全国少年新春書道展」係

電話 03-3379-9123(平日9:00~17:00迄)

FAX    03-3320-6059

 

 

明治神宮御苑は下記の期間、施設の改修工事をおこなうため、一部通行ができなくなります。

拝観の皆さまにはご迷惑をおかけしますが、ご理解・ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

 

工事期間:7月1日(月)から9月30日(月)まで(予定)

工事区域:八つ橋および四阿(あずまや)

 

■ 明治を綴る麗しの歌―英語で伝えたい昭憲皇太后百首―  Meiji as Composed in Elegant Verse―100 Poems by Empress Shoken―

 

ドナルド・キーン氏に師事した米国人詩歌翻訳者ハロルド・ライト氏に、約40年前の当時の明治神宮宮司が託した明治天皇御製・昭憲皇太后御歌の英訳が、時を経て明治神宮に届けられました。令和4年の明治天皇御製百首の対訳本『敷島の道に架ける橋』の刊行に続き、この春、昭憲皇太后百十年祭を迎えるにあたり、昭憲皇太后御歌100首の日英対訳本が上梓されました。

昭憲皇太后の御歌からは、明治天皇をお支えになり、新しい時代の変化の中で強い意志をもって国内産業の振興や女子教育、洋装の普及にも導かれた御心や、世界の人々との交流、自然を愛でる御心を感じることができます。

また、和歌を異なる言語に訳す際の苦労や楽しさなどについて記したライト氏の随筆と、歌人で細胞生物学研究者の永田紅氏の解説が掲載されています。

本書は日本語・英語の二カ国語で構成されていますので、それぞれの御歌がどのように英語で表現されるのか、和歌という日本固有の文化を学び、外国人に伝えるのにふさわしい書籍となっています。ぜひ手に取ってお楽しみください。

 

ハロルド・ライト著/明治神宮監修/中央公論新社

四六判・ハードカバー/304頁 [定価:2,000円+税]

ISBN:978-4120057717

備考:明治神宮内施設、全国の書店、Amazonなどにてご購入いただけます。

 

■ 能登半島地震災害義援金を日赤にお届けしました

 

明治神宮では、能登半島地震の発生を受けて義援金の募金箱を境内に設置しておりますが、2月14日までにお寄せいただいた義援金と、明治神宮崇敬会の福祉事業献金と合わせて約1,000万円を第1回義援金として3月8日、日本赤十字社にお届けしました。

当日は御神前に奉告した上で日赤本社に出向き、崇敬会婦人部「わかば会」会長の川﨑里子氏から、日本赤十字社社長・清家篤氏に手交いたしました。

皆様のまごころは日赤を通じて、被災地に届けられます。

ご参拝の皆様からご協賛をいただきましたことを厚く御礼申し上げますとともに、引き続きご協力をお願い申し上げます。

 

■ 能登半島地震災害 義援金箱を設置

 

明治神宮では、能登半島地震の発生を受け、境内に義援金の募金箱を設置いたしました。

寄付いただいた義援金は、日本赤十字社を通して、救援・復興支援等に使われます。

12月15日まで御社頭に設置しておりますので、皆さまの温かいご支援をお願い申し上げます。

 

 

諸事情により参拝ができない方々に、ホームページ上にてご祈願をお申込みいただける「発送祈願」を承っております。

受け付け後、神楽殿(かぐらでん)でご祈願祭を執り行い、おふだ・神饌(しんせん)をお送りいたします。

ご希望の方は、こちらからお申込みくだい。なお、個人・団体いずれのご祈願も承ります。

ご不明な点は下記までお問い合わせください。

 

【発送祈願 お問い合わせ先】

〒151-8557 東京都渋谷区代々木神園町1-1 

明治神宮 神楽殿内 発送祈願係  

電話:03-3379-9281(受付時間)午前9時~午後5時

 

 

明治神宮は明治天皇と皇后の昭憲皇太后をおまつりする神社です。

心身をととのえ、両御祭神にお参りする神聖な場所ですので、以下のような行為はおやめください。

 

・過度に肌を露出すること

・昆虫や植物の採集

・芝地での飲酒

 

また、撮影をおこなう場合、以下のことは禁止しております。

 

・御祈願祭中の撮影

・三脚を用いての撮影

・商業目的、プロカメラマンによる出張撮影

・公序良俗に反する撮影

 

 

ご参拝時のご案内とご注意はこちらもご覧ください